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フィッシングコーナーより:Jointer話題のフライロッド「ジョインターグラス」入荷中
おすすめ商品2019.09.20

いよいよ、渓流シーズンも残りわずかですね。
発売以来、お問い合わせの多いジョインターグラスですが、
実際に使用しているスタッフが体感した部分をお伝えしたいと思います。

まず、ジョインターグラス最大の特徴は、「キャストのしやすさ」です。
グラス本来のしなやかさがある為、ショートレンジはすごくキャストしやすいのは
当たり前なのですが、10mから15mのキャストが非常に投げやすいロッドです。
やはり、新素材のユニダイレクトSグラスの一方向グラス繊維を使用している為
だと思います。
また、ブレが少ない為、ロングリーダーを使用しても、コントロール
しやすく、狙ったポイントにフライを運びやすい感じも受けました。

一日使用して感じたのは、ロッドが少ない力で曲がる為か疲れないということです。

また、製作にも拘り、リールシートやグリップなどのパーツはもちろん、
ロッドの組み上げは、美しさに定評のあるノースカントリーアングラーの
加藤氏が一本一本、丁寧に作り上げております。

このグラファイトともバンブーとも、従来のグラスロッドとも違う
投げやすく、疲れず、美しい新感覚グラスロッドは、
古きよき時代を知っている方やこれから知って頂きたい方に向けた
大人のロッドと言えます。

是非店頭でご覧下さい。

【Jointer glass 763-4 本体価格69,800円】

●WILD-1全店で展開中●
https://www.jointer.jp/product/detail/jointer_glass_763_4/

フィッシングコーナーより:FishPond話題のラバーネット「ノマド・ハンドネット」入荷中
おすすめ商品2019.09.19

いよいよシーズンも最終局面。しかしその後は「トラウト・セカンドシーズン」の始まりです。

各地で湖や冬期釣り場、C&Rエリア開始など一年中通してトラウトを釣ることが出来ます。

しかも大型のレインボーが釣れる場合が非常に多いのも魅力の一つです。

そこでこのラバーネットが活躍します。大型魚も余裕のランディングでき、C&Rが前提の場所がほとんどの中で非常にダメージを与えにくくリリース出来ます。
さらにフック絡みも少ないのでスムースな撮影とリリースが出来ます。

シーズン中の本流、湖もこれ一本で通して使えます。

そしてデザイン性も非常に高く、昨年よりWILD-1では人気沸騰中です!

カーボンフレームにより水に浮くので立ち込んだ時の撮影もやりやすいです。

WILD-1スタッフでも愛用者も多いデザイン性抜群のラバーネット、是非店頭でご覧下さい!

【フィッシュポンド ノマド・ハンドネット 本体価格 23,600円】

●WILD-1全店で展開中●

今年もあの人気商品が入荷!「防寒テムレス【黒】」
お知らせ2019.09.13

「防寒テムレス」が入荷しました!
昨年、ブラックカラーで人気を博し、そうそうに品切れとなった商品です。
今年は2アイテムが入荷!

ひとつは、昨年と同様のモデルですが、ロゴが変更。
そして「3L」サイズが追加されました。

「TEMRES01」サイズ:M/L/LL/3L
本体価格1,980円+税

そしてもう一つは、左右のグローブをつなげるバックルと、袖口にドローコードが付くモデル。
ドローコードを引くことで雪の侵入を防ぐことが出来ます。
雪山登山やBCスキー&スノーボードのメイングローブとしても使用できますよ!

「TEMRES02」サイズ:M/L/LL
本体価格3,480円+税

どちらも完売必至のアイテムです、早めの購入をオススメします!

アウトドアカフェinワイルドフィールズおじか開催致しました!
スタッフ日記2019.09.07

日頃、子育てに奮闘しているママたちに自然豊かな場所で、息抜きが出来る環境を
提供したい!という事で、お店を飛び出して初のおじか企画!!

朝から小雨が降り、これから本降りになるという予報の中で、どれだけのお客様が
来ていただけるか心配でしたが、全員のご参加!!というとでスタートすることができました。

みなさまの強い気持ちが叶ってか、午前中少し晴れ間もあり、フィールドでは散策
が出来るほど心地よい天気でした!午後は、自然の木をつかってキーホルダー作り、
スモアを焼いたり、ウインナーを焼いたり。。そんな簡単な焚火でも十分笑顔がみられて、スタッフ一同うれしい気持ちになれました!こちら側が癒され企画に・・・。

後半は、土砂降りの中コテージでドリンクを飲みながらワイワイ遊び、終始楽しんで頂けたと思います!

次回もまた、楽しい企画を考えていますのでご参加ください!!

アウトドアスプレー作り開催いたしました!
スタッフ日記2019.09.07

夏休み企画としまして定着してきたアウトドアスプレー作り!
今回も満員御礼で賑わいました!!

これを持って、ワイルドワンのキャンプ場『ワイルドフィールズおじか』へ
泊まりに行きます!!と言うお客さまもいらっしゃいまして、嬉しくなりました!

今後もフィールドに繋がる企画を立てますので、HPをチェック!お願いいたします。

フィッシングコーナーよりフィールド情報(盆前・盆中・盆後の渓流)
スタッフ日記2019.08.30

この1ヶ月は飯豊、会津、そして地元河川と歩いていました。

盆前はSTAFF同士の釣行となりました。
予定していた飯豊の本流から1本分けた大支流は未だ水が落ちておらず、
渡渉不能。本流上流部の平場を中心に狙ってみます。さっそくメジロアブの
大群が群がり車中がすごいことに。長袖とヘッドネットは必須です。。


開豁な平場が続く流れを釣ります。水量は豊富で気持ちの良い温度、アユの
群れが時折通過していく穏やかな渓相。
要所を狙うと、この時期にしてはやや小振りですが素晴らしい体色の
ヤマメをキャッチ。側線の周辺の赤く滲んだ色が印象的です。


別の支流にも足を伸ばします。ここも抜けが良い渓相なので
フライでチャレンジ。水量少なめで魚はややスレ気味でしたが、
なんとかイワナをキャッチ出来ました。



そして、盆中にようやく本来行きたかった支流の水位が落ちてきました。
昨年もヤマメを中心に良型が出た下流付近から。
この日は山形の山間部でも日中は34℃の高温となりましたが、
谷底は靄がかかりひんやりとして水は冷たく、そして驚くほどの透明度です。
本流と言ってよい規模の大場所をアップでどんどん叩いていきます。
さっそくお客様にヒット。27cm。


そして私にも。。


開けた渓相らしい、この時期にしては銀毛の強い魚がこの辺りでは多い印象です。


更に大場所のヒラキからお客様が雌の尺ヤマメをキャッチ。
広い体幅に対し小顔のバランスが本流から差してきた魚であることを感じさせます。


大小の岩と岩盤が絡むこの区間で最も楽しいエリア。
メリハリのある広い流れ全域がポイントなので、抜けが無いようしっかりとトレース。イワナも顔を出してくれました。



昼休憩をはさんで、中規模の支流に。
ここでも数は少ないながらコンディションの良いヤマメが迎えてくれました。


あっという間に1日が過ぎてしまいましたが、真夏らしからぬ水量と
豊かな渓相、飯豊の渓流は本当に魅力がありますね。

盆後はお客様と近隣の沢にフライでヤマメを狙いに行くものの、完全に撃沈。。


満足出来ず会津の渓流に。ここも魚は渋めで、かつ水量が多いためフライでは
釣りにくい。


盆休みのプレッシャーでヒラキの釣り易いスポットにはイワナが全く出ておらず、
強い流れが石と石で遮られる間のスポットや巻き返しでしか反応がありません
でしたが、何とか数本キャッチ。


渇水の年と違い、釣れれば魚のコンディションは抜群なのが嬉しいです。

猛暑続きの8月もあっという間に過ぎて、
早くも今年の渓流シーズンも残り僅かとなりました。あと何回期間中に釣りに
行けるのかを勘定してしまう毎日です。シーズンの締めくくりに、是非
フィールドに足を運んでみて下さい。

使用ルアー:バイラ50HMD 使用フライ クイルボディパラシュート#13、
                   CDCカディス#14

令和元年にてっぺんへ!!~富士山登山隊~
スタッフ日記2019.08.28

【イベント報告】
WILD-1富士山登山隊「富士宮道から御殿場道へ」、催行しました。
8月23日、秋雨前線の影響で栃木から雨模様。
富士宮口五合目に到着して、まずは雨具を着て万全な雨対策を。
今回のルートは富士宮口から宝永火口を通り御殿場ルートで山頂へ。

宿泊する御殿場ルート七合五勺の「砂走館」手前から本格的な雨。

夕方には雨が上がり、山頂や、都内の夜景、江の島の花火などが良く見えましたが明日の天気が心配。
夕食は富士山の山小屋には珍しい「カレー食べ放題」!

しっかり食べて、就寝。
翌日、午前1時に登山開始。
多くのツアーが山頂を断念する中、猛烈な風雨に耐えて、午前4時に全員御殿場口山頂に到達。

地元ガイドの的確な判断で寒さをしのぐことが出来ましたが、ご来光は見えませんでした。
後で知ったのですが、午前6時の山頂の気温が-2.6度だったらしい。マイナスですよ。
明るくなり、風も落ち着いたところで剣ヶ峰登頂。

回復した天気のなか、来た道を下山。

宝永山にも登頂!

今まで行ったツアーの中でも上位に入る思いで深い富士山登山になりました。
ガイドさんが言うには、「登山を止める場面はたくさんあったが、皆さんの行動により中止にする理由が無くなった」との事。
ご参加いただいた皆さん、お疲れ様でした。
そして、ありがとうございました!
また、一緒に山に行きましょう!!

スタッフ:ナガイ

フィッシングコーナーより Patagonia New Item 入荷のお知らせ
お知らせ2019.08.10

Patagoniaの新製品が入荷いたしましたのでご紹介させていただきます!
まだまだ続く暑い季節から秋に向けていかがでしょうか?

【Black Hole Gear Tote】
頑丈なリサイクル・ポリエステル素材とリサイクルナイロンウェビングを使用した61Lの大容量トート。

【M’s Framed Fitz Roy Trout Responsibili-Tee】
従来の方法で栽培されたコットン製Tシャツに比べ238リットルの水を節約できるリサイクル素材100%のTシャツ。
原料に使われる石油と、廃棄場や焼却炉に捨てられるゴミの量も削減しています。。
フェアトレード・サーティファイドの縫製を採用。

【M’s L/S Fish Native World Trout Responsibili-Tee】
バックにPOPなテイストのトラウトプリントとショルダー部にWorld trout logoの入ったL/S Tee。
こちらもM’s Framed Fitz Roy Trout Responsibili-Teeと同様の製法で作られています。

【Fitz Roy Trout Patch Trad Cap】
伝統的なロークラウンのソフトな6枚パネル構造の帽子。共布のストラップで調節可能。
オーガニックコットン100%。フェアトレード・サーティファイドの縫製を採用。

【Small Fitz Roy Fish LoPro Trucker Hat】
前頭部にオーガニックコットン、後頭部にメッシュを使用した、ぴったりめフィットのトラッカースタイルベースボールキャップ。スナップ留めで調節可能。
フェアトレード・サーティファイドの縫製を採用。

※ 店舗により入荷アイテム、入荷時期に違いがございます。詳細な在庫状況は各店舗にご確認下さい。

フィッシングコーナーよりフィールド情報
お知らせ2019.08.01

台風後のタイミングで福島の大本流へ行きました。
この日は増水の太い流れでもHWミノーをアップで引き切れる
セッティングを意識し、JOINTER Neutral Go sevenを持っての
釣行です。


滝までのコースを釣り上がりましたが、数は出るもののノボリと言えるサイズには
出会えず、濁りも抜けてしまっていました。



魚はまだ下流に居ると思われたので、
午後からはそちらを釣ろうと思っていたところ急な通り雨でまたもや川は激濁りに。



前回同様に枝沢でフライを振って帰ってきました。
中々タイミングが合いませんが、遡上モノはここという状況を自分で信じ通う
しかありません。。また懲りずに行ってみたいと思います。

そして昨日は道場鬼怒川へ。
台風後中々水が落ちなかった鬼怒川ですが、まだ流れはキツいものの釣り可能な
水位となりました。まずは広大な1本瀬から。


ボトムが掘れているので、レンジを分けてシモまで探るとかなりの時間が掛かります。
魚が定位し易そうな流速の辺りをしつこく探ったつもりでしたが、
このポイントでは20センチクラスが1本のみ。。


これは分流主体のパターンだと思い、中州の向こう側の流れへ移動。
するとこの瀬で3本連続ヒット。サイズはこの規模の本流ではかなり
小振りですが、夏らしいピンと鰭の立ったコンディションが嬉しいです。





最後の1本はまずまずのサイズ。しかし放流が育った魚でした。。

日中は流石に暑さが厳しく、帰り足で店舗近くの枝沢へ避難。
日中でも本流とは涼しさが全く違いますね。
前回の沢に比べこちらは魚がスレ気味、なんとかヤマメをキャッチして
納竿としました(湿度高くカメラが結露してしまいました)。


猛暑続きではありますが、渓流・本流共に近隣フィールドは良い状況が
保たれています。
朝は大物狙いで本流、日が上がったら少し高度を上げて涼しい沢に入ると
体力的にも余力を持って釣りが出来ると思います。

タックル:JOINTER Neutral Go seven←当社オンラインストアでも購入できます。
使用ルアー:トリコロール流芯53HW、バイラ50HMD、トリコロール72HW
                     

フィッシングコーナーより「桧枝岐でイワナ釣り」
スタッフ日記2019.07.27

寝坊をしてしまい、昼頃に大本流に到着するも魚沼側はあまり雨が降って
おらず、しぶい状況。一通りポイントを叩くもノボリの反応が得られず、
タイミング悪く滝のような通り雨に遭遇してしまい、予定より早く帰路に
つきました。この時点で釣果はヤマメ1匹のみ。


桧枝岐に戻ると雨が上がり、枝沢も活性が上がったであろう
読みで、16時ごろから入渓。雨後の状況ですが水は非常にクリアで、アプローチ
が難しく早速魚影を走らせてしまいました。。


魚の機嫌を伺いつつ釣り上がり、少しづつ渓相が安定してくると、距離を
とってのキャストが出来るようになり、1本目がヒット。



以降は肩以外のあらゆるスポットにイワナが定位しており、活性の高さを感じ
させる状況でした。
この日の最大サイズはこの沢にしては流れの太い流芯から食い上げてのヒット。


また、薄橙色の着色班の周りがほんのり紫がかった、東部漁協管轄の
源流でもよく見られる馴染みのある体色の魚も釣れ、そうだそうだ、
昔から自分が会津で釣ってきたイワナはこんな色だったな、と思いました。


2時間程で辺りが暗くなり、退渓。2桁の釣果に恵まれました。


終日魚を探して歩く釣りも良いですが、魚の活性の高まるタイミングで
短時間でも満足度の高い釣りが出来ました。
桧枝岐漁協の河川は放流量も安定し、開豁な渓相で気持ち良くロッドを振ることが
出来ますので、夏休みにもおすすめです。

フィッシングコーナーより近隣フィールドでヤマメ釣り
スタッフ日記2019.07.23

午後から那珂川源流へ入るつもりでしたが、なんとダム上の道が通行止め。
連日の降雨でガケ崩れでもあったのかもしれません。
仕方なく引き返すことにしましたが、ふと春先に越年魚が残っていた
あの小沢が気になりました。順調にヤマメが育っていれば、多分良い釣りが
出来るかもしれないと。
丁度帰り足で入渓が可能な位置関係、迷わずその沢に向かいました。

林道を軽く歩いて入渓するとやはり水量は多めですが、渇水が続いたここ5年
来、最もコンディションが良い状況に思います。加えて週末明けにも関わらず
足跡が全くありません。


元より平坦な渓相、この水量なら活性の高い魚はヒラキに定位しているはず。
流速が程良くなる辺りを流すと最初のスポットから反応あり。フッキングは
しませんでしたが、この沢では中々のサイズ。春の魚が育ったものに間違いあり
ません。
続いて似たようなスポットを流すと吸い込むようにヒット。沢のヤマメ
らしい良い色の出た魚でした。




懐のある淵などは砂で埋まっており、観察していても魚が確認出来ないため、
活性の高い魚はやはり流れの速すぎない浅瀬に移動しているようです。


春にはかなり上流まで釣り上がってようやく魚影が見られましたが、
増水により魚が下流に下ってきたことがわかります。
引き続き平場を流していくと、今日一番の魚がヒット。
春先にも釣れたタイプの腹までスポットが点在する濃い体色の魚でした。




ここで雨脚が強くなり、川も暗くなって釣り続行が難しくなってきました。
退渓点が見え、ここで出なければ終了というヒラキで、今日ラストの1本が
釣れてくれました。



夏のヤマメのエネルギッシュな横走りを楽しんで、ランデ
ィング。


僅か3時間足らずの釣行でしたが、フィールドのコンディションに助けられ
良い釣りが出来ました。
今年は様々な渓流で好釣果が多数聞かれています。梅雨明けでこれまで少し
冷たかった水温も上がり更に良い釣りが出来ると思われますので、是非近場
のフィールドに出掛けてみて下さい。

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アウトドアカフェinワイルドフィールズおじか開催致しました!
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2019.07.07

この1週間は水位が高い状況が続いている鬼怒川ですが、前回の釣行と比べて更 に20cm水位がアップ。しかし濁りはなく釣り可能と判断し土曜の朝から行ってみ ました。 現場に着くと殆どのポイントは流速が早すぎて厳しい状況です。 瀬中、瀬尻の流速が […]

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2019.06.14

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フィッシングコーナーよりフィールド情報「ヤマメ釣り」
2019.05.15

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霧降高原滝めぐり
2019.05.02

こんにちは~(^O^)/ 10連休という絶好のお出かけ日和とともについに令和が幕開けとなりました♪ そんな中先日友人家族と一緒に山桜とマイナスイオンを求めて霧降高原にある丁字滝~玉簾滝~マックラ滝を巡ってきました☆ この3つの滝は通称隠れ三 […]

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