WILD-1店舗

WILD-1 ONLINE STORE
Tenryu/Lunakia582S-LS
おすすめ商品2020.11.27
ライトゲーム専用機として人気の『ルナキア』、アキュラシー重視の接近戦にはコレです。
「C.N.T」素材のバットセクション、カーボンソリッドティップを張りのあるベリーが支えます。
つまり、アジ・メバル用としては硬め、「積極的に誘える」攻撃的なセッティングのロッドです。
短く硬めということで、高感度となるのは言わずもがなですが、前アタリを察知できるレベル!
積極的にアワせていけるので、ジグヘッド単体やミノーイングの釣りには絶対のアドバンテージです。
東北メバル=「ナナロク」なイメージは強いけれど、ランガン派にはショートロッドがオススメ。
最高級の暖かさ PYRENEXダウン
お知らせ2020.11.25
PYRENEX
フランスのピレネー山脈の麓サン・セベ(Saint-Sever)にて、羽毛を生産する会社と して1859 年に創業。フランスを代表するダウンブランドへと大きく発展。羽毛販売や寝具の生産を続けており、世界的には珍しい原毛から製品までを一貫して自社工場で生産しています。


ANNCY  110000円+税
オンオフ兼用で着用できるモデルで人気のアヌシーは、スーツやジャケットの上から着てもストレスが無い着心地です。小雨程度は防げる撥水素材を使用。フランス産のダックダウンは、軽くロフト感があり、格別な保温能力を発揮します。フード廻りのフィンラクーンの毛皮はファスナーで取り外すことが可能です。
袖口には風の侵入を防ぐリブを装備しているので、真冬の寒さにも負けません。


GRENOBLE  110000円+税
レディースモデルで人気のグルノーブルはすっきりとしたシルエットが洗練された印象を与えるロングダウンジャケットです。女性が一番気になる肩から腕のラインが細めに作られているため、着ぶくれ感がなくスッキリと見えておすすめです。
是非一度、ご試着してみてください。

11/21(土) 発売開始 ナンガ 別注ダウンバック600STD
お知らせ2020.11.21
毎年ご好評いただいている、別注ダウンバッグ発売のお知らせです

使用下限が-6℃までと、
今使うのにちょうどいいダウンシュラフがお買い得価格にて販売中です!

お買い得品でも、もちろん 
ナンガシュラフは永久保証付です!
(基本的に修理が無料)


※おひとり様一点限り
 事前のご予約やお取り置き・お取り寄せは承っておりません
 
各店舗ごとに限定数量の販売につき、売り切れの際はご容赦ください


Peacock Dubbing
おすすめ商品2020.11.20
「ピーコックダビング」 ピーコックハールの輝きを繊細なカラーバリエーションで表現している、シンセティックのダビング材です。ニンフやウェットフライに使用するのはもちろんのこと、ピーコックハールの代わりに、コーチマンやテレストリアルパターンなどのドライフライに応用しても、面白い効果が期待できます。アイスダブより短く柔らかい感じのファイバーです。カラーは「レインボーブラック」 「グリーンブラック」 「オリーブ」 「ダークオリーブ」 「パープル」 「オレンジ」の5色です。
PROX/PX412’極細スプリットプライヤー’
おすすめ商品2020.11.13
マイクロサイズのスプリットリングでもスパスパ開けるオープナーです。
トラウトルアーアングラーやソルトライトゲーマーに激押しの使いやすさ。
『ゴールドチタンコーティング』、効果はさておき、見た目的には◎だと思います。
ウルトラファインワイヤーのスプリットリングもスムーズに開閉、極細PEも気持ち良くカット!
使った瞬間に実感の、「あなたのお部屋の常備品」です。
あんまりにも使い勝手が良くてフィールドにも連れて行きたくなったなら、
摘まんで使える超コンパクト版『PX417チビスプリットプライヤー』もございます。
SHIMANO/STELLA SW 14000XG
おすすめ商品2020.11.06
市場在庫が枯渇気味な「ステラSW10000~20000番」、オフショアキャスティング的マストアイテム!
持ち重りを感じにくいリールバランスとスムーズな滑り出しのドラグは『さすがステラ」です。
トップゲーム全般に愛用者が多く、ヒラマサやブリ、近年人気沸騰中のマグロにもピッタリな性能。
飛島や久六島でメインタックルとなるPE5~6号、それを300~400mのラインキャパは完璧なチョイスです。
やはり『マグロを狙うならば、相応のタックルで』そんな気持ちになりますよね。
「XG―エクストラハイギア」設定で高速回収ができる14000XGは特に人気のモデルです。
マグロシーズン直前の4~5月だと、ほぼ店頭在庫が見つからないなんて話も大げさではありません。
久しぶりの店頭在庫です。今なら触ってお持ち帰り頂けます。
2020年 防寒ブーツ入荷しました!!
お知らせ2020.11.04
気温も低くなってきて、標高の高い山では初冠雪の便りも。
だんだん冬が近づいてきていますね。

当店でも、スノーブーツが続々と入荷しています!
雪が降る前に揃えておきたい
かわいいデザインでありながら暖かく足が疲れにくい、
ソレルやLLビーンの冬のブーツ入荷しました。

   是非ご覧に足を運んでください♪
エッセンス オブ フライ フィッシング & エッセイ オン フライ フィッシング   Vol.113 2020渓流シーズン最終釣行、秋の彩。/竹田 正
スタッフ日記2020.10.30

 「9月の終りは、どうしたって釣り人で込み合うし…、さてさて何処に入ろうか……」ある沢を思い出しては消え、また他を思い出しては消え…幾つも繰り返しつつ、過去の記憶を手繰り寄せながら車を走らせていた。高速道路を降り目的の川に向かう。
 釣り人が考えていることは皆似たようなものである。本流域沿いを上流へ向かっていくと、朝早いのにもかかわらず、ここはという場所には釣り人の姿が見えた。これといった決め手がないまま、川沿いをだらだらと移動を続けていると、特段の理由も無いのにある沢筋へ向かっていた。当然のようにこの流域にも、所々で車が停まっていた。そうこうしているうちに「秋色に染まった格好良いヤマメをまだ見ていない」との思いが強くなってきた。数年前のこと、この近くの支流に入ったことを思い出した。沢とその支流の出合いで、入口からほんの少しの遡行しただけで、型の良いヤマメが連発した記憶が甦ってきた。「まあ、ここまで来てしまったから、久しぶりに、こっちに入ってみるか」と支流沿いの枝道にハンドルを切った。
 地形図で見ると、沢の出合いを始点に上流の源頭までざっと8kmの距離、勾配などを考慮すると10km以上あるかもしれない。途中までは林道がついているので、行ける所まで、一気に上流域を目指した。幸いなことに、沢の入口付近を除き、その道中に釣り人らしき姿と車は何処にも見当たらなかった。これで入るべき場所が定まった。
 釣り上がる区間は4堰堤があり、落ち込み落差が続き小滝も幾つか点在する。渓相や標高からはイワナの渓に見受けられるのだが、ヤマメとの混生域である。秋ヤマメも釣りたいし、イワナも楽しめるとなれば、かえって好都合である。ポイントとフライを流す筋を選べば、どちらの釣りも楽しめるという訳だ。ここ数日間、釣り人が入っていないことを願いつつ、最下流の堰堤下から入渓した―――。


入渓点の堰堤下でのっけから出てきた尺ヤマメ。少し〈紫がかった鉄色〉に衣替え。

 入渓後の一投目、尺ヤマメからのごきげんな挨拶があった。今日は調子が良いのか!?と期待したものの、堰堤下ではそれっきりの無反応。入りやすい場所でもあり、ポイントを騒がせてしまったことも原因としてありそうなので、粘ることなく遡行を開始した。


堰堤すぐ上は少しの区間、緩やかな瀬が続く。次々とポイントにフライを打ちこんでいくと、ヤマメが釣れてきた。


日当たりのよい明るい瀬に似合う、明るく柔かな〈肌色〉のヤマメ。


こちらはいぶされたように、少し〈青黒い鉄色〉に染まってきたメス。掌にお腹がふっくらしているのを感じる。



その感触はエサを飽食した感じではない。ふわっとしている。いよいよ卵が育ってきているのだろう。


ミズの群落。〈あずき色〉のむかごを付けている。秋だな~。むかごはさっと茹でた後、出汁醤油で食す。いろいろな山菜があるのだけれど、ミズはほんと、有難い。

 ヤマメたちからの反応はそれほど多くは無かった。リズミカルにキャスティングを楽しみ、探りを入れながらテンポ良く順調に遡行。大岩を乗り越えると新たな景色が見えてくる。これもまた沢の釣りの醍醐味。今シーズン最後の沢歩きを味わう。遡行するにつれ、徐々に落ち込みと小淵が連続し、時々小滝や大淵が現れるようになってきた。こうなってくると、そろそろイワナが出てきそうな雰囲気である。


真夏は〈深緑色〉だった渓のトンネルはいよいよ〈黄緑色〉に。心なしか渓も明るくなってきた気がする。

 案の定、ついにイワナが出始めた。しかも小気味よく、ぽんぽんぽんと。落差を一段上がる度、ポイントごとに釣れてくる。こうなってくると、ノリの良いリズム感での釣り上がりとなる。堰堤や大きめの滑滝を幾つか越えてきたので、この辺りから釣り人が入っていなかったのかもしれない。


ちびっこだけれども、来年も釣り人を楽しませてくれる大切な存在。


いずれのイワナも、頭部鼻先まではっきりとした虫食い模様あり。


〈黄色〉みが強い〈金イワナ〉


このイワナは〈いぶしイワナ〉


これら二尾のイワナたちは、言うなれば〈いぶし金イワナ〉


ダイモンジソウ、その名のとおりのそのカタチ。〈純白〉可憐な花弁に〈黄色〉に〈桃色〉〈黄緑色〉と。線香花火を思い出した。渓に咲く花も見ていておもしろい。


暫くイワナの連続だったところで、ぽんとヤマメが出た。写真を撮り終え、釣り上がっていくと、オギの藪が立ちはだかっていた。流れも藪に覆われ、見事に塞がれていた。「里の川でもないのに、なんだろか?」がさごそと藪こぎしていくと4個目の堰堤が現れた。なるほど、合点がいった。

 堰堤下は絶好のポイントとは言え、周囲は伸びに伸びたオギの密林状態であった。バックスペースはほぼ無し、やっとロールキャストができる程度だった。
 キャストのために自分が前に出てしまえば、どこかに潜んでいる魚を追いやるのは確実である。流れ出しや手前の駆け上がりに魚の姿は見えないものの、念のためその周辺にフライを流すが、魚は出てこなかった。目を付けていたのは左岸の奥。堰堤の壁に藪がかぶさっている辺りが、どうもにも怪しい感じだった。そこに直接キャストすることは不可能なため、まずは流れ出しの左手水面に向けてロールキャストを行った。一旦ラインを水面に保留し、アンカー状態のそのラインを堰堤の隅に向けて一気にシュートした。狙いのポイントにフライがひたっと着水すると、水面が割れた!


ついに求めていた〈秋色〉が来た!〈朱〉や〈紅〉の〈飴色〉に染まったオスの秋ヤマメ。 


産卵行動が間近となった、大切な存在。是非とも、次世代へとその命を繋いでいって欲しいと切に願い、リリースした。

 最終釣行のその最後に、立派に成長したヤマメとの出会いが叶った。この上ない喜びを噛みしめながら、その見事な魚体を眺めていた。季節が終わりを告げていた。

 月日が流れるのは早いもので、記事の連載を始めてから10年が経ちました。フライフィッシングにまつわる「大切な何か」を思えばそれらを、釣りに出かけてはその時の様子を、これからも綴っていきたいと思います。さて、今シーズンも無事に終了。お世話になった山と渓に、イワナとヤマメに、自然に感謝!ありがとう!

THE ESSENCE OF FLY FISHING & THE ESSAY ON FLY FISHING vol.113/ T.TAKEDA
d3CustomLure’s /BlakistonBKT-311ULBC
おすすめ商品2020.10.23
トラウト王国「北海道」発、高性能トラウトロッド、『ブラキストン』。
テクニカルな渓流ベイトスペシャル、3ft11inchのウルトラライトです。
細身で振り抜けも良く、スムーズに曲がるベリー~ティップでベイトキャスティングも快適。
テーパーデザインは、レギュラー~若干スローな設定ですが、バットパワーも◎だと思います。
スローテーパー過ぎないので、ミノーのトゥイッチングでキレの有る動きを出しやすそうです。
最近人気の渓流ベイトゲーム、見た目も性能もナイスでオススメなロッドです。
秋の夜更けにホットワインはいかがですか?
おすすめ商品2020.10.22
寒くなってきました!
秋キャンプ!空気が澄んでとても気持ちがいい季節になってきました♪

寒い夜には、ホットワインや熱燗で”ぽかぽか”間違いなし!!

ワインを持ち運ぶのにぴったり!
ワインボトル・グラスなどをオシャレに収納し持ち運べる
キャンバスボトルバッグ、オススメです。

ユニセラTGⅢの熱燗あぶり台はこれからの季節に大活躍です♪

焚火のにおいや、ハゼ火から守るファイヤープルーフポンチョからも
目が離せません!
XESTA/SCRAMBLE SUPER LIGHT SPEC ‘FULL SOLID’
おすすめ商品2020.10.16
注目のブランド『ゼスタ』、待ちに待った新製品『スクランブル』の追加機種が入荷。
スピニングの『S-63UL-FS』とベイトの『B65XUL-FS』、「SLJ-スーパーライトジギング」専用ロッドです。
どちらも「フルソリッドカーボンブランクス」で「感度」と「掛かりの良さ」はピカイチ!
東北の海でタイや根魚を狙うには、「タダ巻き」「巻きジャクリ」中心のメソッドが◎
「気配を感じ、ショートバイトを絡めとる」、そんな釣りがしたくなるロッドです。
スピニングかベイトか悩む、そんな時にはお気軽にご相談下さいませ。

もっと見る

  • 登録されたイベントはありません。

エッセンス オブ フライ フィッシング & エッセイ オン フライ フィッシング   Vol.113 2020渓流シーズン最終釣行、秋の彩。/竹田 正
2020.10.30

 「9月の終りは、どうしたって釣り人で込み合うし…、さてさて何処に入ろうか……」ある沢を思い出しては消え、また他を思い出しては消え…幾つも繰り返しつつ、過去の記憶を手繰り寄せながら車を走らせていた。高速道路を降り目的の川に向かう。  釣り人 […]

エッセンス オブ フライ フィッシング & エッセイ オン フライ フィッシング   Vol.112 大イワナ狙い。バッタの季節にマドラーミノー。/竹田 正
2020.10.09

 夏の名残と秋の始まり、実りの季節となった田園を流れる渓流。稲穂が垂れ、いよいよ収穫の季節を迎える頃。イナゴにフキバッタ、ササキリなどの仲間が、そこかしこで姿を見せる。東北の山里でよく見かける穏やかな風景。  その渓流にはイワナが生息してい […]

エッセンス オブ フライ フィッシング & エッセイ オン フライ フィッシング   Vol.111 テーパーリーダー。経験と知恵と技術の賜物。/竹田 正
2020.08.07

 まるで生きているかのように宙を舞うフライライン。景色に映える鮮やかなオレンジ色はロッドに操られ、いつの間にか、その先端からしゅるるるるっと、遠くへと伸びて行く。リーダーの先に結ばれたフライは更に遠くへと運ばれ、ループが伸びきると同時に、ひ […]

エッセンス オブ フライ フィッシング & エッセイ オン フライ フィッシング   Vol.110 ピーターロスとブラック&オレンジ/竹田 正
2020.06.26

 ピーターロスというウェットフライ、鮭の稚魚を連想させるパターンとして紹介されることもあるが、もともとはアトランティックサーモンを釣るためのものらしい。ピーターロスのウィングにはティールを用いるが、確かに、この縞模様が鮭稚魚のパーマークに見 […]

エッセンス オブ フライ フィッシング & エッセイ オン フライ フィッシング   Vol.109 春の探し物/竹田 正
2020.05.29

 解禁当初は風に翻弄されることが多い。今シーズンもまさにその典型で、川へ出かけるたびに暴風に攻めたてられ、満足に釣りが出来ずにいた。なんだか、毎度ついてないよな~、と思いつつも、それでもめげることなく、毎週三陸の川へと通い続けた。先日の解禁 […]

エッセンス オブ フライ フィッシング & エッセイ オン フライ フィッシング   Vol.108 モンカゲロウとフタスジモンカゲロウ/竹田 正
2020.05.15

 モンカゲロウは日本各地の清流や湖に広く分布しているカゲロウである。普段は砂に潜って生活している幼虫(ニンフ)は、羽化時期が近付くと活発に水中を泳ぐようになる。フタオカゲロウ類と同様、泳ぎが得意である。その羽化は水面で行われ、成熟したニンフ […]

お花を探しに里山散策とホットサンド/やまのしけ
2020.04.05

3月中旬から毎週のように、陸前落合駅から歩いて西風蕃山を拠点に歩き回っていました。今年の里山はいつもより少し早くお花が咲く感じだろうと、通いこむこと3週間。やっとカワイイお花たちに出会うことができました。 先ずは、登山口でイチゲが出迎えてく […]

エッセンス オブ フライ フィッシング & エッセイ オン フライ フィッシング   Vol.107 令和2年、待ちに待った解禁釣行のコト/竹田 正
2020.03.13

 やっと着いた。夜明け前の川岸。久しぶりのせせらぎが耳に心地良く響く。真っ暗な川面とともに星空眺める。南の夜空低くにはさそり座がのぞき始め、春の訪れを告げていた。いそいそと仕事を終え、ぱたぱたと支度、わくわくの気分で夜中の三陸道をひた走って […]

エッセンス オブ フライ フィッシング & エッセイ オン フライ フィッシング   Vol.106雪景色とクロカワゲラ/竹田 正
2020.02.28

 真っ白な雪面をよく見ると、冷たい雪をものともせず活発に這いまわる虫がいる。その虫はクロカワゲラという。雪虫と呼んでいる釣り人も多いだろう。暫し観察していると、まるで雪の中から生まれてくるかのように感じてしまうのだが、雪の下に埋もれた石から […]

エッセンス オブ フライ フィッシング & エッセイ オン フライ フィッシング    Vol.105 とある沢のイワナ図鑑/竹田 正
2019.07.05

 三陸沿岸の梅雨は思いの外に寒い。その一歩手前、梅雨入り前は新緑も眩しく夏の様相、沢は日差しを浴びて緑光のトンネルとなる。まだまだ冷や水が流れる沢のイワナ達も、待っていましたとばかりに一気に活性が上がってくる。この機会を狙っての三日間、一日 […]

女子会登山で山ご飯会 / やまのしけ
2019.06.17

前回に引き続き蔵王へ登ってきました。今回の登山コースは「大黒天」→「刈田岳」→「熊野岳」ピストンをチョイス。 何度登ってもこの景色は最高で一人だと時間を忘れて眺めてしまいます。 今回は女子会登山なので山ご飯がんばっちゃいました。 48リッタ […]

もっと見る

ページトップへ