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SOULS/NAMUSAN姫5S
おすすめ商品2019.10.18

オリジナルはヘビーシンキングの「ナムサン50」をライトチューン。
特有のバタバタとした振り幅の大きなウォブンロールのまま、ポーズ力は強化されています。
アピールある泳ぎ~ピタッとステイさせる流れで、必要以上に表層を荒らさずに狙えちゃう!
ウェイトは軽くなっていますが、飛距離も充分、なによりヒラウチのキレはオリジナル以上です。
任意のレンジまでカウントダウンしたらリトリーブ~トゥイッチ~ポーズを織り交ぜて攻略!
ヒメマスを刺激する実績カラーに加え、まんまベイトなリアルワカサギカラーにも注目。
今期はまだまだ今後に期待な十和田湖、非ダート系アピールなナムサン、オススメです。

AbuGarcia/ERADICATOR ’ROCK SWEEPER’
おすすめ商品2019.10.11

ロックフィッシュ・マニアが待ちに待った完全新型『ロックスィーパー・シリーズ』!
スピニング1種とベイト4種で計5機種のラインナップは、前作の「強み」を磨いた印象。
東北のハードロックステージにおいて、その歴史を紡ぎ続ける名竿群は確実に深化しています。
破断強度に優れたカーボンマテリアルを多重巻きしつつ、「強くて軽いロッド」に仕上っています。
トルクを持たせ、ちゃんと曲がり、感度に優れる、ロックフィッシュ専用の意義あるロッドです。
触ればわかる進化です。まずはお手にとってみて下さい。

【10/12(土)~11/10(日) TROUTセカンドシーズン開幕フェア 開催】
お知らせ2019.10.10

九月いっぱいで多くの渓流はシーズンオフを迎えましたが、キャッチ&リリースエリア、湖、サーモンフィッシング、エリアフィッシングなどこれからの時期も遊べる水辺は沢山あります。
秋の過ごしやすい気候、紅葉の中での釣りは別格です。
この機会に渓流以外のトラウトフィッシングへチャレンジしてみるのはいかがでしょうか?

WILD-1ではそんなシーズンにあわせて、10/12(土)~11/10(日)の期間、TROUTセカンドシーズン開幕フェアを行ないます!
期間中、対象のルアーロッド、フライロッド、ウェーダー、ウェーディングシューズ15,000円(税抜)お買い上げの方にノベルティをプレゼント。
ノベルティは当店指定のルアーライン2個、もしくはテーパードリーダー3個どちらかをお選び頂けます。

秋冬の新製品、ウェアも多数入荷しておりますのでこの機会に是非ご来店下さい!

DUO/SPEARHEAD RYUKI50SP姫鱒
おすすめ商品2019.10.04

実績抜群の『ヒメチューン・リュウキ』は秋ヒメに必須!
50Fのボディをウェイトアップしてサスペンド化、マットカラー仕上げと完璧です。
50mm3.3gならキャストも楽々、パンパン~ピタッとポーズで釣々が確定でしょう。
カラーも鉄板のマットピンク、チャート、オレンジと釣れるカラーが厳選されています。
秋はサイトゲーム、魅せて喰わせられるかどうかがとっても大事。
戦力となる専用ミノー、カラー、タイプを幅広く用意するのをオススメ致します。

SMITH/Panish55SP『姫カラー』
おすすめ商品2019.09.27

秋のヒメマス狙い、激アツメソッドは「サスペンドミノーのダート&ポーズ」です。
各メーカーが専用ミノーをリリースしていますが、重心移動搭載は『パニッシュ』だけかも?
シンキングと比べて「軽い」ため、飛ばない、馴染まないのがサスペンド弱点ですが、
重心移動が効いて、ウェイトのわりに良く飛んで水馴染みも早いのがコレの良い所。
メインウェイト非固定式の重心移動機構がイレギュラーな動きを発生させるため、
シェイキングやトゥイッチングの強弱で多彩な「誘い」を演出可能なのも魅力です。
カラーも良いのが揃っています。ローテを考えてお選び下さい。

SMITH/AR-HD Minnow『姫カラー』
おすすめ商品2019.09.20

いよいよ近づく渓流禁漁、、、しかし、10月1日は十和田湖ヒメマスの解禁日!
近年大盛況な秋姫フィッシング、釣れるミノーの一つとしてオススメなのがコレ。
「リアクションバイト」のスイッチを入れるブレードのフラッシング、
ヒメマス実績カラーに仕上げられたヘビーシンキングボディと併せて実釣力は◎
足元近くの「見え姫」がスレたら、コレを遠投。沖をブラインドで狙って下さい。
人気のフィールドで数を伸ばすコツは、「見えない姫をどう釣るか?」です。
オンリーワンのミノーなので、一つはボックスに入れておいて下さい。

フィッシングコーナーより:Jointer話題のフライロッド「ジョインターグラス」入荷中
おすすめ商品2019.09.20

いよいよ、渓流シーズンも残りわずかですね。
発売以来、お問い合わせの多いジョインターグラスですが、
実際に使用しているスタッフが体感した部分をお伝えしたいと思います。

まず、ジョインターグラス最大の特徴は、「キャストのしやすさ」です。
グラス本来のしなやかさがある為、ショートレンジはすごくキャストしやすいのは
当たり前なのですが、10mから15mのキャストが非常に投げやすいロッドです。
やはり、新素材のユニダイレクトSグラスの一方向グラス繊維を使用している為
だと思います。
また、ブレが少ない為、ロングリーダーを使用しても、コントロール
しやすく、狙ったポイントにフライを運びやすい感じも受けました。

一日使用して感じたのは、ロッドが少ない力で曲がる為か疲れないということです。

また、製作にも拘り、リールシートやグリップなどのパーツはもちろん、
ロッドの組み上げは、美しさに定評のあるノースカントリーアングラーの
加藤氏が一本一本、丁寧に作り上げております。

このグラファイトともバンブーとも、従来のグラスロッドとも違う
投げやすく、疲れず、美しい新感覚グラスロッドは、
古きよき時代を知っている方やこれから知って頂きたい方に向けた
大人のロッドと言えます。

是非店頭でご覧下さい。

【Jointer glass 763-4 本体価格69,800円】

●WILD-1全店で展開中●
https://www.jointer.jp/product/detail/jointer_glass_763_4/

フィッシングコーナーより:FishPond話題のラバーネット「ノマド・ハンドネット」入荷中
おすすめ商品2019.09.19

いよいよシーズンも最終局面。しかしその後は「トラウト・セカンドシーズン」の始まりです。

各地で湖や冬期釣り場、C&Rエリア開始など一年中通してトラウトを釣ることが出来ます。

しかも大型のレインボーが釣れる場合が非常に多いのも魅力の一つです。

そこでこのラバーネットが活躍します。大型魚も余裕のランディングでき、C&Rが前提の場所がほとんどの中で非常にダメージを与えにくくリリース出来ます。
さらにフック絡みも少ないのでスムースな撮影とリリースが出来ます。

シーズン中の本流、湖もこれ一本で通して使えます。

そしてデザイン性も非常に高く、昨年よりWILD-1では人気沸騰中です!

カーボンフレームにより水に浮くので立ち込んだ時の撮影もやりやすいです。

WILD-1スタッフでも愛用者も多いデザイン性抜群のラバーネット、是非店頭でご覧下さい!

【フィッシュポンド ノマド・ハンドネット 本体価格 23,600円】

●WILD-1全店で展開中●

今年もあの人気商品が入荷!「防寒テムレス【黒】」
お知らせ2019.09.13

「防寒テムレス」が入荷しました!
昨年、ブラックカラーで人気を博し、そうそうに品切れとなった商品です。
今年は2アイテムが入荷!

ひとつは、昨年と同様のモデルですが、ロゴが変更。
そして「3L」サイズが追加されました。

「TEMRES01」サイズ:M/L/LL/3L
本体価格1,980円+税

そしてもう一つは、左右のグローブをつなげるバックルと、袖口にドローコードが付くモデル。
ドローコードを引くことで雪の侵入を防ぐことが出来ます。
雪山登山やBCスキー&スノーボードのメイングローブとしても使用できますよ!

「TEMRES02」サイズ:M/L/LL
本体価格3,480円+税

どちらも完売必至のアイテムです、早めの購入をオススメします!

Supremo/MOFE50MS
おすすめ商品2019.08.23

独創的設計コンセプト『スプリーモ』のミノー、その中でも一押しはコレです。
2ヶ所のリップとベリーの水受けで低速~高速まで破綻なく、最大限に「泳ぎ」ます。
5cm・6gのヘビーシンキングとは思えない、軽くキビキビとしたローリングはサスガ!
トゥイッチングでのヒラウチは手前に滑るのではなく、その場で首を振る踏ん張り感が◎
「巻けて、誘えて、飛距離も出る」と、言うコトで渓流だけでなく本流にもオススメです。
個人的には、フックサイズの許容範囲が広く、#10位まで使えちゃうのも魅力。
まずはお一つお試しでいかがでしょうか。

DEEP LINER/SPY-C COBRA
おすすめ商品2019.08.16

『ディープライナー』の新作ジグ、人気の『スパイ』シリーズで登場しました。
『V』『N』ときて『C』ですが、ざっくりと言って「両方の良い所取り」な印象です。
『ファイブ』風フォールアクションと『ナロー』的ロングスライドが両立されています。
「シャクって、追わせて、ロングフォールで仕留める」、そんなイメージも良いかもしれませんね。
今回は80~130gの基本なカラーを揃えてみました。まずはお試し下さい。

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エッセンス オブ フライ フィッシング & エッセイ オン フライ フィッシング    Vol.105 とある沢のイワナ図鑑/竹田 正
2019.07.05

 三陸沿岸の梅雨は思いの外に寒い。その一歩手前、梅雨入り前は新緑も眩しく夏の様相、沢は日差しを浴びて緑光のトンネルとなる。まだまだ冷や水が流れる沢のイワナ達も、待っていましたとばかりに一気に活性が上がってくる。この機会を狙っての三日間、一日 […]

女子会登山で山ご飯会 / やまのしけ
2019.06.17

前回に引き続き蔵王へ登ってきました。今回の登山コースは「大黒天」→「刈田岳」→「熊野岳」ピストンをチョイス。 何度登ってもこの景色は最高で一人だと時間を忘れて眺めてしまいます。 今回は女子会登山なので山ご飯がんばっちゃいました。 48リッタ […]

エッセンス オブ フライ フィッシング & エッセイ オン フライ フィッシング   Vol.104 令和元年5月の釣り。ヤマメとヒカリ。サクラマス。/竹田 正
2019.06.14

 5月上旬、大連休が明けてすぐのコト。今回の釣行は雨後増水引き水狙いである。チャンスを前に期待が膨らむ。夜中に仙台を出発し、現着後はタックルのセッティングをしながら夜明けを待った。川面の波立ちを見ると、ほぼ期待どおりの水量。気温は6℃、水温 […]

エッセンス オブ フライ フィッシング & エッセイ オン フライ フィッシング   Vol.103 オオマダラカゲロウとミツトゲマダラカゲロウ/ 竹田 正
2019.05.24

 5月から6月、様々な水生昆虫が羽化し賑やかさを増してくる。その中でもわりと大型、黄褐色と赤褐色のしましまのボディーで際立つ存在感を示すカゲロウにミツトゲマダラカゲロウがいる。ダンはオオマダラカゲロウにとても良く似ているが、それよりも一回り […]

残雪の蔵王で山珈琲 / やまのしけ
2019.05.20

まだまだ雪が多く残っている蔵王にもいよいよ春の気配が。お釜もそろそろ目を覚ましそうなので登ってきました。 今回のルートは、「蔵王刈田リフト横の登山道」からスタート→「お釜」→「熊野岳」→「地蔵山」→「ゴンドラ乗り場の地蔵山頂駅」のピストン。 […]

エッセンス オブ フライ フィッシング & エッセイ オン フライ フィッシング  Vol.102 平成31年 4月の釣り。林道で世間話!?/竹田 正
2019.05.10

 4月にはいると朝の最低気温がぐっと上がってきた。季節外れの雪が降って大荒れ、激渋の日もあったのだが、季節の進みが早いお陰で渓魚の動きは概ね活発だった。同じく釣り人の動きも活発。もちろん山の動物たちも。一方で、解禁当初から相変わらずの渇水続 […]

エッセンス オブ フライ フィッシング & エッセイ オン フライ フィッシング Vol.101 桜吹雪が舞い散る頃。オオクママダラカゲロウ/竹田 正
2019.04.19

 そろそろ、おおらかなドライフライの釣りを楽しみたくなってくる頃。もちろん解禁間もない時期でも、水生昆虫の羽化に伴うライズの釣りが楽しめる。しかしながら、バシバシとライズを繰り返すアクティブなヤマメを目にするようになるのは、オオクママダラカ […]

エッセンス オブ フライ フィッシング & エッセイ オン フライ フィッシング  Vol.100 2019シーズン開幕 すでにドライフライ!? 3月のコト/竹田 正
2019.03.29

 おきまりの三陸の沿岸河川に来ていた。橋の上から幾つかのポイントを覗いてみるが、雪代の出た気配は全く見当たらず、いずれの流れも生気が感じられない程だった。ここまで渇水しているのは珍しいだろう。ここ何年か、春先は慢性的に雪不足になっているが、 […]

エッセンス オブ フライ フィッシング & エッセイ オン フライ フィッシング     Vol.99 シロハラコカゲロウ/竹田 正
2019.03.01

 春に羽化するカゲロウの代表選手ともいえるシロハラコカゲロウ。とは言え実際のところ、秋までのシーズン中にどこへ行っても良く見かける、生息数が多いカゲロウである。解禁当初、日当たりの良い深瀬から淵にかけて、お昼頃を中心に流れを観察してみよう。 […]

エッセンス オブ フライ フィッシング & エッセイ オン フライ フィッシング     Vol.98 ユスリカ/竹田 正
2019.02.01

 釣りをしていると、何やら得体の知れないライズに出くわすことは良くあること。ましてアングラーには見えないサイズのエサをせっせと食べているトラウトときたら、手強い相手という事がほとんど。食べられている虫はユスリカを始め、小型のカゲロウやカディ […]

エッセンス オブ フライ フィッシング & エッセイ オン フライ フィッシング     Vol.97 THE COTTARELLI VISE/竹田 正
2018.09.14

 ひと際異彩を放つ、個性的なその出で立ち。画期的かつ斬新なアイデアが搭載されている究極のフライ・タイイング・バイス。ひと目見たときは、んんっ!なんじゃこりゃあ!今ではただただ眺めているだけで、イタリアの職人「フランコ・コッタレリ」の熱い思い […]

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