常総キャンプツーリング紀行
2026年11月04日(水)
皆様こんにちは。
WILD-1多摩ニュータウン店の近藤です。
すっかり秋めいた来た今日この頃、天気が良い連休を利用して、ソロキャンプツーリングに行ってきました。目的地は茨城県大洗市の涸沼湖岸にある「サンセット松川キャンプ場」。
その名の通り、ラムサール条約登録地である涸沼に沈む夕日が、とても美しいキャンプ場です。
広大な水田地帯や海岸を走るルーティングの為、今回の相棒はダイナファットボブ。
やっぱり真っすぐな道を走るなら、このバイクが一番です!!
八王子から圏央道をひたすら走り、日本第二位の面積を誇る霞ヶ浦付近まで快走!!
以前は、ひたすら首都高を走って常磐道を北上するというルートでした。都心部を走らなくて良いのは、ホントに快適ですね~♪
夕日に間に合うように、買い出し予定の大洗フェリーターミナル付近の茨城の地元スーパー「セイミヤ」に立ち寄り、なんとか無事に明るい内にキャンプ場到着。
この日の走行距離は約250㎞。この位の距離だとほとんど疲労感もなく、さっさとテント設営!!
そうこうしているうちに、「秋の日は釣瓶落とし」、見る見るうちにお日様が目の前に広がる涸沼に沈んでいきます。
あまりの美しさに、立ちすくんで日の入りを見ていました・・・。
日が沈めば、晩酌開始!!
島根の宍道湖と同じ様に、汽水湖である涸沼の名産「やまとしじみ」のバター焼きを肴にして、地元大洗の地酒「月の井」の純米酒を一献。
すっかり日が暮れた空を見上げれば、今度はお日様ではなく満点の星空と満月。秋の夜空を満喫しながら、夜は更けていきました・・。
翌朝も良い天気。キャンプ場の売店で販売している、特産のさつまいもを自宅のお土産に購入して帰路につきました。
帰りの高速に乗る前に、広大な霞ケ浦のほとりで一休み。
滋賀県の琵琶湖畔や、北海道の景色に勝るとも劣らない雄大な景色を楽しみ、いざ西へ向けて出発!!
やっぱりバイク旅はいいですね。
WILD-1多摩ニュータウン店の近藤です。
すっかり秋めいた来た今日この頃、天気が良い連休を利用して、ソロキャンプツーリングに行ってきました。目的地は茨城県大洗市の涸沼湖岸にある「サンセット松川キャンプ場」。
その名の通り、ラムサール条約登録地である涸沼に沈む夕日が、とても美しいキャンプ場です。
広大な水田地帯や海岸を走るルーティングの為、今回の相棒はダイナファットボブ。
やっぱり真っすぐな道を走るなら、このバイクが一番です!!
八王子から圏央道をひたすら走り、日本第二位の面積を誇る霞ヶ浦付近まで快走!!
以前は、ひたすら首都高を走って常磐道を北上するというルートでした。都心部を走らなくて良いのは、ホントに快適ですね~♪
夕日に間に合うように、買い出し予定の大洗フェリーターミナル付近の茨城の地元スーパー「セイミヤ」に立ち寄り、なんとか無事に明るい内にキャンプ場到着。
この日の走行距離は約250㎞。この位の距離だとほとんど疲労感もなく、さっさとテント設営!!
そうこうしているうちに、「秋の日は釣瓶落とし」、見る見るうちにお日様が目の前に広がる涸沼に沈んでいきます。
あまりの美しさに、立ちすくんで日の入りを見ていました・・・。
日が沈めば、晩酌開始!!
島根の宍道湖と同じ様に、汽水湖である涸沼の名産「やまとしじみ」のバター焼きを肴にして、地元大洗の地酒「月の井」の純米酒を一献。
すっかり日が暮れた空を見上げれば、今度はお日様ではなく満点の星空と満月。秋の夜空を満喫しながら、夜は更けていきました・・。
翌朝も良い天気。キャンプ場の売店で販売している、特産のさつまいもを自宅のお土産に購入して帰路につきました。
帰りの高速に乗る前に、広大な霞ケ浦のほとりで一休み。
滋賀県の琵琶湖畔や、北海道の景色に勝るとも劣らない雄大な景色を楽しみ、いざ西へ向けて出発!!
やっぱりバイク旅はいいですね。









